« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »

2009年1月

2009年1月24日 (土)

大会テーマ曲!A面!!!

 大会テーマ曲のA面は,なんとあの松川靖大会実行委員長によるものです!happy02 編曲者に,授業書を劇に表したり,国語関係のプランを出したり,歌を歌ったりする・・・そう,伊藤善朗さんです!!!lovely

           森からの風をおくろう…きみへ2009
                                                                           
                        作詞:松川 靖  作曲:松平 亨  編曲:伊藤 善朗

C  G G7 Dm7 G7     C  G G7 Dm7 G7

C           Dm9           D7          G       Dm7     G  G7
ねえ,どうしたんだい? いつも笑顔のきみが 今日は,暗い顔

C              Dm9         D7        G        Dm7  G  G7G6G
でも,まあそんなときも あるよね,ぼくには 何もできない けれど

Dm7     G       C    C7
森からの風をおくろう

F             Em                    D   D      D    G      
森の風に耳を かたむけてごらん, ほら,何かが きこえるだろう

F               Em                  D           D   D7        G7
森の風は木々を ゆらし吹き抜ける ほら,青空も 今見えてきた。

C  G G7 Dm7 G7     C  G G7 Dm7 G7

C           Dm9           D7          G       Dm7        G  G7
ねえ,どうしたんだい? いつも元気なきみが 今日は,一人ぼっち
C              Dm9         D7        G        Dm7  G  G7G6G
でも,まあそんなときも あるよね,ぼくには 何もできない 今は

Dm7     G       C    C7
森からの風をおくろう

F             Em              D   D          D      G      
森の風に ふかれてごらん, ほら,ほっぺたに  感じないか

F               Em            D             D   D7        G7
揺れる葉っぱは 様々だけど ほら,みんなが 笑っている

Dm9         Cmaj7   E7          Am
森の風は太古の音から  今を吹き抜ける

Dm9        Cmaj7      Dm7               G
その先には,たくさんの  笑顔がまっているだろう

Dm9                Cmaj7 E7                Am
たくさんのちっぽけな憂欝が ボクたちをつつむけど

Dm9        Cmaj7      Dm7               G
森の風に身をゆだねれば  聞こえてくるんじゃないかな

F       Em     Dm7    G 
風の中に答えが あるかもね

C         C7  Dm7  G            C     C7
ねえ,しってた? 風は,「粒」だって・・・

F Em Dm7 G   F Em Dm7 C Cmaj7

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月22日 (木)

大会テーマ曲!B面

 大会テーマ曲を2曲作っています。詩・曲・デモができ,編曲・カラオケをお願いしているところです。

 まずは1曲目ですが,アナログレコードで言えばB面です(我が子にB面は通じなかったのですが・・・)。編曲は大学のときの友人で今もってライヴをしている大槻さん=真っ黒毛BOXにお願いしています。ロック調の曲です。詩は,アクロスティックになっています。タイトルは「いわて」,歌詞の頭は「せかせつじっけんじゅぎょうけんきゅうかい いわてたいかい」となりますよ~happy01

            いつも わすれない,てがみ2009     作詞・作曲 松平亨
AA#A/A#BA#/BCB/CC#C/A
A        A7              D      A
かぜつよくふけよ      せかいをめぐろう
つづければちからが     じめんさえもかえる

つきぬおもいは       けんせつをめざし
じくうをこえて       ゆめさえもかなえる
F              A
ぎんいろをみればじゆうでんし
よそうすればたのしさかんじてくる
うちゅうへのみちよぞらをみあげよう
AA#B/A#BB#/BB#C/B#CC#/A
A        A7              D      A
けんよりもつよい      きぼうをもちつづけ
ゆっくりとあゆもう     うしなわぬゆめとともに
F              A
かがやくひかりとにじのいろ
いちおくばいのげんしたち
いめーじもたらすぶんしもけい
F              A
わかってたはずのものとそのおもさ
てこととるくがちからをもたらす
たいせきかわるさんたいへんか
AA#B/A#BB#/BB#C/B#CC#
B      B7          E                B
いのちあるからえがおが   かがくをぼくたちのむねに
B  B7    E        B
いつもこころのふかくにある
BCB/A#BA#
A        A7              D      A
rara・・・rarara・・・・×2
AA#B/A#BB#/BCB/A

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2009年1月17日 (土)

なんとなく実行委員長⑫下

   板倉先生に会いに行く(下)  松川靖

 私が相模原の「小田急東林間という駅に行く」と言ったら
「林間は、林間学校があったんだね。東京の人たちが林間学校に行ったんだよ」
と地名にまつわる話を教えてくれました。
   サービス精神ですよね。訪ねてきた人に何か興味のあることを話して、興味を揺さぶってくれるんですから。
 それから
「相模原はねえ。二宮尊徳のところでね」
と,まるで用意していたように、ポスターを出したのには驚きました。(私が相模原に行くのを知ってたの?)っていう感じです。
 そのポスターには、「相模原、柴刈りウオーク。薪かつぎウオーク」」(確かではありません)とかなんとか書いてあって、二宮金次郎の銅像が背負っているような昔の道具を背負った人たちが歩いている写真が載っていました。
 そして
「昔はね、ここにシバをつけてね、売りにいったんだよ。そして,本を買ったんだね。ボクもね。シバを刈ったことがあるんだよ」
 「おじいさんは山へシバ刈りに」っていう話は有名だけど「シバってなんだっけ」と思い
「シバって?」
と聞くと、板倉さんは
「シバっていうのはね、林の下の方にある、細い木でね。それを背負うから、大変なんだね」
と言って、長野に疎開していた子どもの頃、お兄さんと一緒にシバ刈りに行った思い出を話してくれました。
 二人で一度にたくさんのシバを運ぼうと大八車を持って行ったそうです。そして、なんと手を切ってしまったのだそうです。板倉さんは、左手の人差し指を見せて
「ここをねー。このように切ったんだよ。それでね、あわてて帰ってきたよ」
と少年のように笑っていました。
  ところで、板倉さんは、二宮金次郎が背負ったのは「シバ」だっていったけど、私の記憶では、結構太い薪を背負っています。みなさんはどうですか?
 実は、銅像を作った人も実は「シバ」っていうのを知らなくて銅像には、太い木を背負わせたのではないでしょうか。いや、シバを背負わせるとデザイン的にかっこわるいから、太い薪を背負わせているんじゃないか?そんな予想も立ちました。
 だいたい「おじいさんがシバかりに」なんて言っているけど、実はほとんどの人が「シバ」っていうことを分かっていないんじゃないか?とも思いました。。
 みなさんはどうですか?
 「おじいさんはシバかりに」の「シバ」ってどんな物か知っていましたか?また、二宮金次郎はシバを背負っていると思います
か?                                                    
│ しば【柴】・・・山の雑多な低木の類。      │         
 二宮金次郎の銅像は、柴を背負っているでしょうか。それとも、柴とは言えないような太い薪を背負っているでしょうか。

32Photo   

 実は、ちゃんとシバを背負っているんですよね。
 それにしても、板倉さんの言葉って、私たちの脳に電磁波のように働いて興味の弦を振動させてくれるんですね。共振した興味の弦が、いろんところでたくさんの音楽を奏でている。それが仮説実験授業研究会なのかもしれません。
                        * * *
 そうそう、本題の「東北たのしい授業フェスティバル」への依頼は、すぐに引き受けて下さいました。もちろん体調によってですが。
 竹内社長曰く。
「本人はねえ。どこへでも行く気満々なんですよ。でも、体の方がねえ」
 最近は、1ヶ月に2回も出るとぐったりしてしまうそうで、1月10日の四国のフェスティバルは出ないことになったそうです。5月9日あたりは、連続した会がないということで、大丈夫なようです。
                        * * *
  高田馬場駅に向かいながら
「いい仕事をしたなあ。オレってジッコウイインチョウなんだ」
と,また成長を感じる私でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月10日 (土)

なんとなく実行委員長⑫上

          板倉さんに会いに行く    松川靖

 板倉先生という存在は、私にとっては、近いようで遠い・・・やっぱり遠い存在です。
 板倉さんは、授業書を仲介として科学と私を取り持ってくれたわけですから、そういう意味ではいつも近くにいる存在です。でも、板倉さん個人をそんなに身近に感じたことはありません。何せ、板倉さんとの話題がないですから。
 大会などで、板倉さんを囲んで楽しそうに会話している人たちを見ると、「何を話しているのかなあ、うらやましいなあ」と思うときもあります。でも、そのそばに行って話を聞いても、実はあまり内容が分かりません。
 私が、積極的に板倉さんに話かけたのは、唐津の大会(2005年)のときです。《電流と磁石》に関わって、岩波映画の実験の仕方と授業書の違いを聞いたときです。そのときは「映画には、ウソがあるからねー」と明快に答えてくれました。
 天橋立大会では、来年の夏の大会が岩手に決まった時、板倉さんが売り場に来てくれました。そして、第2回の盛岡大会のときのことや,そのとき実行委員長をされた小原先生の思い出を話してくれました。「小原さんは、とっても優秀な方でした。でもね、彼の論文を一つ載せなかったんだよね。それが心残りなんだよ」と話す板倉さんに優しさを感じました。これもジッコウイインチョウの役得だよなあ~とは思ったものの、なかなか近寄り難い存在であることに変わりはありません。
                        * * *
 12月に学校の出張で相模原に行くことになりました。本当は日帰り出張だったのですが、何か有効に使いたいなあと思ったとき「そうだ!5月の会に板倉先生に来てもらえるよう、直接会ってお願いしよう」と思いました。5月の会については、夏の大会のときに、ちょっとお話はしていたのですが、実際に0Kを頂いていたわけではありません。電話でお願いするのもかなり緊張するし、ここは11月の「入門・再入門講座」の感想をおみやげ持って行けば、「少しは会話がつながるんじゃないか」と思ったのです。
 これまでにも仮説社に行ったことはあるのですが、誰と会話するでもなく、ただ品物を買うだけだったのですが、板倉さんに会うという目的があるとわくわく感がちがいます。
 10時頃高田馬場につき仮説社に向かいました。板倉さんに会うために仮説社に向かっている自分がいることに幸せを感じました。

 仮説社で待つこと1時間半。板倉さんがいらっしゃいました。お疲れな感じでなきゃいいなあと思っていたら、かなり顔色もよく元気そうです。
 まず「仮説実験授業入門・再入門講座」についてお話しました。初めての人にもたくさん来て頂いて、感動的な感想をもらったこと、宮城の方も多かったことなどを話ました。もちろん感想文も渡しました。秋田や福島などの東北の状況にも詳しくて、秋田は高校の先生が多いし、福島は、首都圏に近いから、東京の方に来るだろうというお話もされていました。
                        * * *

「お元気そうですね」
と言うと
「『たのしい授業』の1月号の原稿がうまくあがったからねえ。ごきげんなんだよ」
と笑顔でした。そして1月号に載せる原稿についてお話して下さいました。
「1月号の原稿は<教師の熟練>という内容で、ほとんど犬塚さんのことです。あの人はねえ、高校に行って授業がうまくなったんだよね」
と、言いながらもうれしそうに笑っています。
 そして
「中学校とか、高校で授業をすると1クラス目は、慣れなくて、だんだん慣れてくるんだね。そして、5クラスくらいになると今度はあきてきちゃうんだね」
「でも、犬塚さんは、真剣だよ。そのときだけだから。」
「教師も観客によって変わるんだよ」
というようなことを話されていました。(ノーミソテープなので、あてになりません。詳しくは『たのしい授業』1月号をご覧下さい。)
 私も、今回受けた《不思議な石・石灰石》のすばらしさについて話しました。
 《石灰石》の授業の話の中で私が
「でも、塩酸をなめるのはどうなんですか?」
と聞くと、板倉先生は、とてもまじめに、
「昔の科学者なんてみんなそうやっていたんだよ。ガリレオだって、望遠鏡で直接太陽を見ていたに違いない。少しだから大丈夫だったんでね。毒だって少しだったら、大丈夫なんだよね」
と話していました。
 犬塚さんが授業の中で塩酸をなめているのは、パフォーマンスなのかな? なんて思っていましたが、科学史にも則っているんだなあなどと思いました。あれ自体が「化学入門になっているんだ」と思ったわけです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 7日 (水)

冬の大会(愛知・蒲郡)

 1月4~6日に行われた冬の大会に行ってきました。

Cimg4176 濃厚な発表内容でした。たくさんの授業書案が検討されました。「世界史入門」は貿易にしぼったものに,「ものとその所有」が前回よりちょっとコンパクトに,「不思議な石 石灰石」(問題で進めるもの)は完成しそう・・・などなど,目白押しで,完成が待たれます。

 5月9~10日のプレ大会「東北たのしい授業フェスティバル」にいらっしゃる湯沢さんは,フルネルレンズで太陽光を集め,ダイヤを燃やす実験を披露してくれました。5月には何を紹介してくれるのか,今から楽しみです! Cimg4212 Cimg4216

 

 

 

 

 2日目のメインは松平久美子さんの板倉賞記念講演!(nekot!NEWSなのでひいきです)盲学校での授業の様子を中心に,これもまた濃厚な講演でした。Cimg4227 Cimg4235

 

 

 

 

 「なんとなく実行委員長」の松川さんも,夏の大会の宣伝を行いました。5月のプレ大会,本番の夏の大会,皆様のご参加をお待ちしています!

 ちなみに2010年冬の大会は,四国VS沖縄でのジャンケンの結果,沖縄に決定!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 3日 (土)

なんとなく実行委員長⑪下

会を主催すると言うこと(上)     松川 靖

■参加者は集めたいと思って行動するだけ集まる。

 <講師によって参加者が決まる>ということと同時に、<呼ぼうと思って行動すれば,それだけ集まる>ということも分かりました。今回は、定員50名にしましたが、うれしいことに講師含みで49名の参加者がありました。
 今回は、岩手の会では初めてカラーのパンフレットを作りました。松平さんがインターネットの印刷会社を見つけて作りました。このカラーパンフレットについては、会のあとで「カラーパンフレットで,参加の気持ちになったか」というアンケートをとりましたが、「カラーパンフレットで参加しようと思った」という人が何人もいました。
 松平久美子さんにも,職場の方や知り合いの方に電話をしていただきました。やっぱり,<動けばそれだけ人が集まる>っていうはその通りだなあと思いました。

■参加者申し込みの法則
 パンフレットを配るとすぐに何人かの申し込みがあったのですが、その後ぱったりと申し込みがありません。岩手の人には、サークルで確認しました。それでも20人くらいにしかなりません。大久保さんに話すと「それはかなりいいねえ。これから伸びると思うよ」という答えです。
 こっちは「赤字か~」とドキドキしているのに、何度もこのような会を開いている大久保さんは、その参加者の申し込みに法則性があるということを知っているようです。
 そして、大久保さんの予想通り〆切間近に申し込みが増え、さらに〆切を過ぎて申し込みが増えました。
 これは、単純に嬉しいものです。最初は「赤字か~」と思っていたのに、参加者が30人を越え、40人を越えると、ホント「やった~」っていう感じです。何か、自分が評価されたような良い気分になっていました。もちろん,「講師の評価」なのですが・・・。

■大変な名簿管理
 いつもアバウトな私にとっては、参加者名簿の管理にかなり神経を使いました。エクセルで、名前と参加費宿泊費の表を作って、毎日変更、変更また変更をしていました。
 会の当日、夏の大会をお願いしている旅行業者の方が来ていて、私が名簿を見ながら「バタバタ」しているのを見て、
「次の会のときは、最初から私たちにやらせて下さい」
と言ってくれました。やっぱり、こういうのは業者に限りますね。
プロだもん。

■役割は遠慮せず頼む。

 小さな役割も、サークルの方々に頼むのがいいですね。例えば、今回は、おやつを買うのを私の奥さんに頼みました。私の奥さんはそういうのが得意なので,気持ちよく引き受けてくれたのですが、会には参加していません。すると、おやつを運ぶのは、私がやらなければなりません。後で運ぼうと思っていたら、会場では、次々にやらなきゃならないことがあって、結局後回し。後で気づいて駐車場に走って取りに行くということになりました。私もよく大久保さんに買い出しを頼まれましたが、参加者としてはたいした仕事ではないものだし、頼まれれば結構うれしいものです。<役割は遠慮せずに頼む>ことだなあと,つくづく思いました。

■会は授業書があるからできる

   会を主催して一番感動するのは、やっぱり参加者の感想文ですね。特に、初めて仮説の会に参加して授業書を体験した人の感想文は、とっても新鮮で、仮説に出会ったあの頃の気持ちになってジワーっと感動します。
 すばらしい感想文の数々を読んでいると、授業書の内容の素晴らしさが伝わってきます。そして、納得できたことがあります。このような会ができるのは、授業書があるからだ。講師も授業書があるから引き受けてくれる。授業書のすばらしさを伝えたいと思っているから進んでやってくれる。授業書があるからいい感想がもらえて、さらにやる気になる。
 授業書という<核>があることによって、その周りにたくさんの動きがおこるんだなあと実感しました。
 <授業書があるから、会の主催も楽しくできる>のですね。
 仮説実験授業という山は大きい。遠くから眺めていてもすばらしいけれど、近づけば近づいたなりの感動があります。
 でも、登り始めるともっと楽しい景色が待っています。1合目には1合目の,2合目には2合目の楽しさが。
 会を主催してみて、さらに楽しい景色が見えてきました。
 もう少し高い所まで登ってみたい。そんな気持ちがムクムクわいてきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 1日 (木)

あけおめござ

みなさま,あけおめござ。

 従来は「あけおめ」で「あけましておめでとう」でしたが,丁寧に「ございます」をつけて「あけおめござ」でございます。これからの世界標準です。

 本ブログは「仮説実験授業研究会 夏の全国合宿研究会 2009岩手(鶯宿)大会」の情報提供をかねて,「岩手仮説の会」や「盛岡仮説の会」等からの情報も発信しております。

 実行委員長である「松川靖」の「なんとなく実行委員長」の資料も掲載中です。編集は「ねこの松平」が行っております。

 大会ですが,すでに北海道の豊田さんから「保育分科会」の応募がございます。みなさまも,どうぞお申し込み下さい。

 いよいよ2009年!多くの方々に参加いただけるように,宣伝をしていきたいと思います。よろしくお願いします。

 そういえば,大会テーマ曲ができつつあります。大会のオープニング,エンディングでみんなで歌いたいと思います。ご期待を・・・(期待する? しない?)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »